うまずたゆまず

とにかく、美味しいものです。

精油

精油事典(五十音順)

エッセンシャルオイル 五十音 ア カ サ タ ナ ハ マ ヤ ラ ワ 香りタイプ別 ア行 イランイラン オレンジ・スイート カ行 カモミール・ジャーマン カモミール・ローマン クラリセージ グレープフルーツ クローブ クロモジ ゲットウ コーヒー コリアンダー コ…

アロマバス

お風呂 精油をお湯に入れて香りを楽しみながら入浴する 「沐浴法」(アロマバス)は 入浴の温熱効果と精油の相乗効果でアロマを楽しむ方法です。 温浴することで血行が良くなり、 揮発した精油成分を含む水蒸気を吸い込むことで、呼吸器から、 そして皮膚か…

アロマテラピーの禁忌

精油(エッセンシャルオイル) 高血圧 ペパーミント、ユーカリ・グロブルス、ローズマリー てんかん シダーウッド、セージ、ヒソップ、フェンネル、ペパーミント、ヤロウ、ローズマリー、 乳幼児 シダーウッド、シナモン、セージ、バジル、ヒソップ、ベチバ…

妊婦さん、授乳期のママ、乳幼児に安全な精油と使い方

精油(エッセンシャルオイル) 健康的な生活をサポートするアロマテラピーですが、 精油には強い作用を伴うもありますので、 妊娠中、授乳中、赤ちゃんには注意が必要です。 ただ、精油(エッセンシャルオイル)は一般に言われているほど、 妊婦に対する危険…

精油を安全に使うために

精油(エッセンシャルオイル) 1.大切な注意事項 精油には様々なプラス面があり、精油がマイナス面を持たない訳ではありません。 精油は使用法を誤ると害になることがあります。 これを未然に防ぐためには、正しい知識と使用方法を守ることが大切です。 原…

精油の取り扱い方

精油(エッセンシャルオイル) 精油は高濃度に芳香成分が凝縮されているので、 安全に効果的に精油を取り扱うポイントを覚えておきましょう。 また、手は必ず洗って清潔な状態で取り扱って下さい。 1.瓶をしっかりと持つ 瓶をしっかりと手のひらに持ち、精…

天然香料と合成香料の違い

精油(エッセンシャルオイル) 普段意識していない人が多いかもしれませんが、私達の身の回りにある 食料品や化粧品、シャンプーや洗剤、柔軟剤といった生活用品に、 「合成香料」「天然香料」と記載されているのを目にしたことはありませんか? あまり気に…

香りの3つの揮発速度

精油(エッセンシャルオイル) 「ノート」とは揮発速度のことで、 揮発速度が速いもの、中間のもの、遅いものの3種類に分けられます。 これら3種類は、揮発速度が早いものから、 「トップノート」「ミドルノート」「ベースノート」と言われます。 トップノー…

精油(香りのタイプ順)

精油(エッセンシャルオイル) 精油(エッセンシャルオイル)は、 植物の種類や抽出部位、香りの香調などによって 大きく「5つのタイプ」に分類することが出来ます、 そして同じタイプの香り同士のブレンドは相性がいいとされています。 また、複数のタイプ…

精油の抽出方法

精油(エッセンシャルオイル) 1.水蒸気蒸留法 現在、最も広く使われている抽出方法です。 蒸留釜に原料となる芳香植物を入れて蒸気を通し、 蒸気の熱によって水蒸気とともに揮発した芳香成分を冷却します。 こうして出来た液体の上澄みが「精油」で、 下…

精油(エッセンシャルオイル)

精油(エッセンシャルオイル) 精油の性質 精油の抽出方法 1.水蒸気蒸留法 2.圧搾法 3.揮発性有機溶剤抽出法 4.超臨界流体抽出法(液化ガス抽出法) 7つの香りのタイプ 香りの3つの揮発速度 精油を購入する時の注意点 精油の取り扱い方 精油の保管…

パッチテストを必ずしよう!

精油(エッセンシャルオイル) アロマセラピーは自己責任で行うことが原則となっています。 精油には沢山の種類があって、体質や精油の種類によっては、 皮膚に刺激を受けたり、アレルギーを起こす場合があります。 基本的には肌に使用する場合は全て、パッ…

好きな香りを見つけてみましょう

精油(エッセンシャルオイル) 精油は、専門ショップの他にも雑貨やインテリアシップなど、 様々なメーカーから販売されています。 初心者の場合は、余りにも多くの種類があり過ぎて、 選ぶのに迷ってしまうこともあるでしょう。 品質の良い精油を選ぶには購…

精油の保存方法

精油(エッセンシャルオイル) 精油は、「日光」「温度」「湿度」「酸素」などの影響を受けやすい とてもデリケートなものです。 品質を維持するためにも、保存の際には以下の点に注意しましょう。 1.使用後は蓋をしっかりと強く締める 蓋の締め方が甘いと…